講習情報

夏期講習会 生物(2022年度) 「大堀の正しく理解する生物<進化・系統分類>」はどんな講座か?その3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。今回は、夏期講習会講座「太堀求の生物(進化・系統分類)」はどんな講座かを説明しますね。

まずは次の問題を見てみましょう。

 

問1 次の各項目(1~4)に該当する生物を、下の生物群(a~k)のうちからすべて選び

 出せ。

 1.組織や器官がほとんど分化せず、一定の外形を持たない動物。

 2.内外二層の細胞集団からなり、組織や器官の分化の程度が低く、

 まるで原腸胚の段階でとどまっているように見える動物。

 3.外套膜を持つ動物。

 4.新口動物

    a.イカ  b.イソギンチャク  c.ウニ  d.カイメン  

 e.カイロウドウケツ  f.カニ  g.ゾウリムシ  h.トリ  

 i.バッタ  j.プラナリア  k.ホヤ

 

問2 次の各項目(1~4)に該当する生物を、下の生物群のうちからすべて選び出せ。

 1.クロロフィルaとbを持つ生物。

 2.分子状の窒素を利用して、無機窒素化合物を合成できる生物。

 3.細胞壁をもたない生物。

 4.原核生物

 a.アサクサノリ  b.クラミドモナス  c.ツノモ  d.スギゴケ  

 e.ユレモ f.スギナ  g.ワカメ  h.テングサ  i.イヌワラビ  

 j.ヒジキ  k.アサガオ  l.アオサ  m.イチョウ  n.アオミドロ  

 o.コンブ  p.ウメノキゴケ  q.ソテツ  r.スギ

 

「系統分類」の単元からの出題です。苦手な人はとことん苦手ですよね。

それは、「外套膜って何?」「新口って何?」というように、まずそのものが何なのか

がわからないから。わからなかったら覚える気も起りませんよね。

大丈夫、講義でちゃんと教えます。

そして「生物例ってどこまで覚えたらいいの?」ってなっているから。でも大丈夫。

ちゃんとどれを覚えればいいか教えます。

この単元、出題されるところは決まっています。講義に出て、言われたことをしっかり

やれば、得点源になること間違いなしです。

 

『大堀の正しく理解する生物(神経系・生体防御・個体群・生態系)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 神経系    

 第2章 生体防御

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習う

という学生さん。代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/ 

夏期講習会 生物(2022年度)「大堀の生物<神経・免疫・個体群・生態>」はどんな講座か?その3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは。

今回は、夏期講習会講座「大堀求の生物(神経系・生体防御・個体群・生態系)」は

どんな講座かを説明しますね。

 

個体群・相互作用の分野では例えば次の問題を扱います

 

次の問題はある大学の入試問題です(HP用に少し変更しています)。 

問1 本州中部の亜高山帯や、北海道北東部の平野部に見られれ、年平均気温が6℃以下

 の寒冷な気候下で成立するバイオームは何か。その名称を答えよ。また、そのバイオー

 ムが極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。下の①~⑥のうちから最も

 適当なものを1つ選べ。

 

問2 南は九州北部から北は関東地方内陸部の海抜700m付近まで、広い範囲に分布

 する。または平均気温13~21℃の範囲に成立するバイオームは何か。その名称を

 答えよ。また、そのバイオームが極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。

 下の①~⑥のうちから1つ選べ。

 

問3 九州から北海道まで分布するが、東京以西では海抜700~1600mに、東北

 地方北部から北海道では低地に成立するバイオームは何か。その名称を答えよ。また、

 そのバイオームが極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。下の①~⑥の

 うちから1つ選べ。

 

 ①アラカシ・トウヒ・モチノキ   ②ブナ・ハウチワカエデ・オオバクロモジ

 ③ブナ・シラビソ・ヤブニッケイ  ④トドマツ・ナナカマド・コメツガ

 ⑤タムシバ・コメツガ・クヌギ   ⑥スダジイ・タブノキ・ヒサカキ

 

 

 さて、知識問題なのですが、各地方の平均気温などを暗記しておくべきなのでしょう

か? 海抜700mなども覚えておくべきなのでしょうか? 選択肢の樹木も全部覚え

なくてはいけないのでしょうか? 

 いえいえ、覚えておくべきものと覚える必要がないものがあります。講義では「何を

覚えておけばいいのか。その覚えた知識を使えば、これを知らなくてもすらすら解けて

しまうよ~」という開説をしますからね。楽しみにしていてください。

 

『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 神経系    

 第2章 生体防御

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習う

という学生さん。代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

 

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/ 

夏期講習会 生物(2022年度) 「大堀の正しく理解する生物<進化・系統分類>」はどんな講座か? その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは。

今回は、夏期講習会講座「太堀求の生物(進化・系統分類)」はどんな講座かを説明

しますね。

 

さて、ハーディー・ワインベルグの法則が成り立つための条件は・・・

①「突然変異が起こらない」・②「自然選択が起こらない」・③「任意交配である」

④「集団に出入りがない」・⑤「集団が十分に大きい」なのですが・・・

ではここで問題。

問1 ある集団(AA:Aa:aa=1:2:1)が任意交配をおこなった場合の、次代の

遺伝子型の種類とその比を答えなさい。

問2 集団が十分に大きくないとハーディー・ワインベルグの法則が成り立たない

のはなぜ?

問3 遺伝的浮動と自然選択の共通点を答えなさい。

 

さて、この辺、苦手とする学生さんが多いですね。まず「任意交配」ってなんでしょう?

どう解くんでしょうね? 講義でちゃんと説明します。

つぎに「ハーディー・ワインベルグの法則」。ここは「遺伝子頻度」が正しくわかって

いないといけないんですが、このあたりは大丈夫ですか?

また法則が成り立つための条件⑤「集団が十分に大きい」の意味はわかっていますか?

これが問3の「遺伝的浮動」と深く関わっているのですが、その辺は理解していますか?

もちろん講義ではそこもちゃんと説明していきますからね。

それから進化ってなんですか? 「小進化」と「大進化」があるんですがどう違うので

しょうか? 講義ではこれらもちゃんと説明していきますから安心してくださいね。

 

『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 神経系    

 第2章 生体防御

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、「基本から教える」

講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/ 

夏期講習会 生物(2022年度) 「大堀の正しく理解する生物<神経・免疫・個体群・生体>」はどんな講座か その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは。

今回は、夏期講習会講座「大堀求の生物(神経系・生体防御・個体群・生態系)」は

どんな講座かを説明しますね。

 

生体防御の分野では、次のことが正しく理解できますよ(^。^)/

問1 MHCの型が一致しないと拒絶反応が起こるのはなぜですか? 

  そもそもMHCって何ですか?

問2 MHCの型が一致しなくても拒絶反応が起こらない場合がありますが、

  それはどんなときですか?

問3 親と子は基本的に互いに移植が成立しません。それはなぜですか? 

  しかし兄弟姉妹間では1/4の確率で移植が成立します。それはなぜですか?

問4  リンパ球の1つであるB細胞は、一説には抗体可変部の型を数十億種類

 以上作り出します。しかし、その抗体可変部の型を決める遺伝子は数百種類しか

 ありません。では、この数百でどうやって数十億に対処するのでしょうか?

 

 これらの生命現象を、生物基礎のレベルからきちんと積み上げながら丁寧に説明

していきますからね。楽しみにしていてくださいね。

 

『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 神経系    

 第2章 生体防御

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習う

という学生さん。代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/  

夏期講習会 生物(2022年度)「大堀の生物<進化・系統分類>」はどんな講座か?その1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。今回は、夏期講習会講座「太堀求の生物(進化・系統分類)」は

どんな講座かを説明しますね。

 

さて、次の年表に正しい時代の名称を入れられますか? 各時代にどんなことが

起こったか、代表的なものを入れられるでしょうか?

 

講義では、「なぜ、時代をこのように区分したのか?」「なぜ、このようなことが

起こったのか」は当然のここと、さらに「何を覚えればいいのか?」「どう勉強すれば

いいのか」も説明していきます。楽しみにしていてくださいね。

 

『大堀求の生物(神経系・生体防御・個体群・生態系)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 神経系    

 第2章 生体防御

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀求の生物(進化・系統分類)』の講義範囲(全4コマ)

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習う

という学生さん。代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/ 

夏期講習会 生物(2022年度)「大堀の生物<神経・免疫・個体群・生態>」はどんな講座か?その1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。今回は、夏期講習会講座

「大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)」はどんな講座

なのかを詳しく説明しますね。

それでは、みなさん、次の問題、解けるでしょうか?

 

この手の問題を嫌う学生さんが多いのですが、言ってしまえばそれは「食わず嫌い」

です。得意な人はわかりますよね。これって、レベルは小学校の算数ですよ。

こんな問題を捨ててしまうとは、なんともったいないことでしょう・・・。

講義では「総生産量」「純生産量」「呼吸量」などの説明をしていきます。

「なるほど~、本当に今までもったいないことをしていたんだなあ~」って感じる

こと、間違いなしですよ。楽しみにしていてくださいね。

『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』の講義範囲

 第1章 神経系    

 第2章 免疫(=生体防御)

 第3章 個体群

 第4章 生態系の構造

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、

または「生物」を初めて習うという学生さん。代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

 

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・

サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/

 

夏期講習会 2022年度 大堀求担当「ハイレベル生物」はどんな講座か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。今回は、大堀のオリジナル講座以外の講座

『ハイレベル生物<代謝・遺伝子・発生>』のご案内です。

 

『ハイレベル生物<代謝・遺伝子・発生>』

●学習範囲

第1章:細胞と分子・代謝

・細胞に関する細かい知識・酵素・呼吸・光合成

第2章:遺伝情報の発現

・DNAの構造・DNAの複製・PCR法・遺伝子発現の調節・遺伝子組み換え

第3章:生殖と発生①(減数分裂・連鎖と組換え・動物の生殖)

・細胞分裂・遺伝・連鎖と組換え・遺伝子地図・ヒトの発生・iPS細胞

第4章:生殖と発生②(動物の発生・植物の生殖と発生)

・カエルの発生・遺伝子発現と発生・植物の発生

●講義形式

演習の講座です。ですから予習をしてきましょう。家で問題を解いてくるわけです。

じっくり時間をかけて予習してくださいね。講義では、その問題を解くのに必要な知識、

考え方、論述のポイントなどを解説していきます。

 

●対面講義の日程  

対面講義の設定は本部校のみですが、大堀の講座はすべて収録され代ゼミ各校舎の

「フレックスサテライン」・全国のサテライン予備校などで好きな日時で受講可能です。

本部校 90分講義×4コマ

月17日(水)~8月18日(木)  

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でもサテライン放映によって

代ゼミのすべて校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役の高校生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/ 

夏期講習会 2022年度 大堀求担当「共通テスト生物」はどんな講座か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんにちは。調子はどうですか? そうですね、今は英語と数学の

予習・復習て大変ですよね。それでいいんですよ。

でも、夏はさすがに生物をやらないと、間に合わなくなります。

そこで今回は大堀のオリジナル講座以外の講座、『共通テスト生物』のご案内です。

●『共通テスト生物』

演習の講座です。範囲・内容は若干変更となる場合があります。

第1章:細胞と分子・代謝

・細胞小器官・生体物質と物質輸送・タンパク質と酵素・同化と異化・呼吸と発酵

第2章:遺伝情報の発現

・DNAの構造と転写・コドンの決定・遺伝子の発現・PCR法・遺伝子組み換え技術

第3章:有性生殖・遺伝

・減数分裂と動物の配偶子形成・連鎖と組み換え・三点交雑による染色体地図の作成

・伴性遺伝・受精の仕組み

第4章:動物と植物の発生

・ウニの発生・動物の発生のしくみ・植物の生殖と発生・誘導と反応能

・ホメオティック遺伝子

●対面講義の場所・日程・時間

名古屋校

・8月8日(月)~8月11日(木)・・・90分講義×4コマ

・5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校(新宿)

・8月15日(月)~8月16日(火)・・・90分講義×4コマ

・3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でもサテライン放映によって

代ゼミのすべて校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)

・サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、

それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

夏期講習会 生物(2022年度) 「大堀求のオリジナル講座」にはどのようなものがあるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんさんこんにちは。調子はどうですか?

そうですね、英語と数学の予習・復習で忙しいですよね。そう、今は英語と数学に全力を

注いでください。でも、夏はさすがに生物をやらないと、間に合わなくなります。

今回は大堀のオリジナル講座のご案内です。

『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』の講義範囲

 第1章 神経系    

 第2章 免疫(=生体防御)

 第3章 個体群

 第4章 生態(生態系の構造)

●『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第2章 進化の仕組み

 第3章 系統分類

●講義の内容

 生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

 受験に「生物」を使う学生さん、「生物が苦手だ」または「生物を初めて習う」という

学生さん、代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

 なお、代ゼミのパンフレットでは「標準~ハイレベル」という表示になっていますが、

「基本から教える」講座です。

●対面講義の日程 :『大堀の正しく理解する生物(神経・免疫・個体群・生態)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)・4コマ目(15時30分~17時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

3コマ目(13時30分~15時00分)

本部校

8月15日(月)~8月16日(火)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

●対面講義の日程:『大堀の正しく理解する生物(進化・系統分類)』

新潟校

8月3日(水)~8月4日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

名古屋校

8月8日(月)~8月11日(木)

4コマ目(15時30分~17時00分)

本部校

8月17日(水)~8月18日(木)

5コマ目(17時30分~19時00分)・6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって

 代ゼミのすべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・

サテライン予備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生さん、他の塾・予備校に通っている学生

さん、それから現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/cuurse/koshukai/

2021年度 代ゼミ冬期講習会 「ハイレベル生物」はどんな講座か?

今回は冬期講習会「ハイレベル生物」はどんな講座かを説明していきますね。

第1章 体内環境の維持

1問目:定番の酸素解離曲線曲線の計算問題と、そして胎児と母体の免疫に関する論述問題。

母体はどのようにして胎児を護っているのでしょうか? 問題文から考察しよう。

2問目:MHCと骨髄移植に関する実験考察問題。T細胞は、どのような細胞を破壊するのか?

実験結果から考察しよう。このとき「非自己細胞だったら攻撃する」という思い込みを捨て

なければ解けないぞ。

3問目:体液中のCaイオン・腎臓の知識・実験考察問題。ホルモンをちゃんと勉強していないと

解答不可。また、ホルモン受容体とホルモンの成分もちゃんと勉強していない解答不可。

それから「糖尿病のしくみ」をちゃんと理解しているか?が問われます。

4問目:チロキシンと体温維持の知識・実験考察問題。ホルモンがちゃんと頭に入っているか、

この問題で確かめよう。

 

第2章 生物の環境応答

1問目:最近各大学で頻出の神経の電位のグラフの発展問題。正しく理解していないと解答

できないぞ。

2問目:筋肉に関する知識・実験考察問題もやりましょう。

3問目:植物ホルモンに関する遺伝の問題。遺伝が苦手だとできないぞ。

4問目:光受容体に関する実験考察問題。それぞれの変異体は、どの光受容体が欠損している

のか。実験結果から考えよう。

 

第3章 生態と環境

1問目:個体群・バイオームに関する知識・論述・考察問題。

2問目:シカによる生態系破壊を考える問題。シカが増えすぎないようにするには、どのような

シカを何頭駆除すればいいだろうか?実験結果から考察しよう。

また、生態系に関する知識・論述問題も出題。

3問目:個体群・成長曲線に関する論述・実験考察問題。

個体群内の個体の分布には、ランダム分布・一様分布・集中分布があるけれど、そのような

分布は、多細胞生物の細胞間でも見られる。では、どのような場合に、どのような分布になる

のだろうか?

4問目:総生産量・純生産量・呼吸量の論述問題・計算問題。

 

第4章 進化と系統

1問目:系統樹・ハーディーワインベルグの法則の計算問題。

2問目:原始地球の化学進化。オゾン層が生物のその後の進化に与えた影響を論述する問題。

「オゾン層が紫外線を防ぐので生物の上陸が可能になった」だけじゃなく、「上陸した後、

どのように進化したのか?」も論述するんだぞ。

3・4問目:系統樹の考察問題・5界説・二名法の知識・論述問題。

この辺が苦手な学生は、克服の最後のチャンス!!

 

代ゼミ2学期では紹介しなかったよく聞かれるところも交えて説明していきますからね。

上にあげた範囲が得意な学生はさらに得意にしましょう。

この分野を習っていない現役生は、浪人生に追いつく最後のチャンスですよ。

★講座の内容は、若干変更になる場合があります。

★ちょっと注意:この講座は”ハイレベル”ですからね。偏差値で言うと50代の

後半以上向けの講座です。ですから「あんまり生物ができませ~ん(偏差値が50に満たない」

という学生にはキツイですよ。

 

★対面授業の日程

本部校 :2021年 12月23日(木)~12月24日(金)  

           3・4コマ目(13時30分~17時00分)

★フレックスサテラインによって、共通テスト終了後でも受講可能。自分の好きな日にち

・時間に受講することができます。また全国の提携サテライン予備校でも受講可能です。

☆夏期講習会のハイレベル生物(←こちらもフレックスサテラインによっていつでも

受講可能)と合わせれば「生物」のほぼ全範囲をカバーできます。

★大堀の講座は代ゼミ生だけでなく、他の塾・予備校に通っている現役生・浪人生

でも大歓迎ですからね。皆さんふるって受講してね♪

★ 受講の受付など詳しい情報は下の代ゼミのホームページをご覧ください。

http://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/