コラム・お知らせ

2019年度 夏期講習会 「大堀求の生物」はこんな講座だ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特徴①.2学期の難しい範囲を夏のうちに仕上げてしまう解説講座です。

神経・生態・生体防御・進化・系統分類など、独学しにくい分野が夏のうちに仕上がります。

特徴②.大堀の説明を聞きながら、( )を埋めていく形式です。

板書に夢中になることなく、しっかり解説を聞くことができます。

特徴③.講義のレベルは「標準」です。

代ゼミのパンフレットでは「ハイレベル」になっていますが、実際には「標準」です。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

 

 

ハイレベル生物①② 復習シート 1学期 12回目

みなさん、こんにちは(^。^)

なんと、ついに1学期が終わってしまいました。

いよいよ夏。夏期講習会講座は、どれを取るか決めましたか?

それでは1学期最後の復習、頑張っていきましょう。

スマホ用はこちら。

復習シート ハイレベル生物① スマホ用 1学期 12回目 PDF

復習シート ハイレベル生物② スマホ用 1学期 12回目 PDF

プリントアウト用はこちら。

復習シート ハイレベル生物① プリントアウト用 1学期 12回目 PDF

復習シート ハイレベル生物② プリントアウト用 1学期 12回目 PDF

 

センター生物 予習・復習シート 1学期 12回目

みなさん、こんにちは(^。^)

なんと、1学期が終わってしまいました。

早いものです。

夏期講習会講座はどれとるか決まりましたか?

それでは1学期最後の復習、頑張ってきいきましょう。

スマホ用はこちら。

予習・復習シート センター生物 スマホ用 1学期 12回目 PDF

プリントアウト用はこちら。

予習・復習シートセンター生物 1学期 12回目 プリントアウト用 PDF

夏期講習会 2019年度 大堀求の生物「腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用」はどんな講座か?(その3)

個体群・相互作用の分野では例えば次の問題を扱います

 

次の問題はある大学の入試問題です(HP用に少し変更しています)。 

問1 本州中部の亜高山帯や、北海道北東部の平野部に見られれ、年平均気温が6℃以下の

 寒冷な気候下で成立するバイオームは何か。その名称を答えよ。また、そのバイオームが

 極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。下の①~⑥のうちから最も適当なも

 のを1つ選べ。

 

問2 南は九州北部から北は関東地方内陸部の海抜700m付近まで、広い範囲に分布する。

 または平均気温13~21℃の範囲に成立するバイオームは何か。その名称を答えよ。

 また、そのバイオームが極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。下の①~⑥

 のうちから1つ選べ。

 

問3 九州から北海道まで分布するが、東京以西では海抜700~1600mに、東北地方

 北部から北海道では低地に成立するバイオームは何か。その名称を答えよ。また、その

 バイオームが極相となったときに見かける樹木の組合せはどれか。下の①~⑥のうちから

 1つ選べ。

 

 ①アラカシ・トウヒ・モチノキ   ②ブナ・ハウチワカエデ・オオバクロモジ

 ③ブナ・シラビソ・ヤブニッケイ  ④トドマツ・ナナカマド・コメツガ

 ⑤タムシバ・コメツガ・クヌギ   ⑥スダジイ・タブノキ・ヒサカキ

 

 

 さて、知識問題なのですが、各地方の平均気温などを暗記しておくべきなのでしょうか? 

海抜700mなども覚えておくべきなのでしょうか? 選択肢の樹木も全部覚えなくてはい

けないのでしょうか? 

 いえいえ、覚えておくべきものと覚える必要がないものがあります。講義では「何を覚え

ておけばいいのか。その覚えた知識を使えば、これを知らなくてもすらすら解けてしまうよ

~」という開説をしますからね。楽しみにしていてください。

 

 

『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』の講義範囲

第1章 腎臓の計算問題     

 第2章 神経

 第3章 生体防御

 第4章 個体群・相互作用

 第5章 植生

●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生態系の構造

 第2章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第3章 進化の仕組み(その1)

 第4章 進化の仕組み(その2)

 第5章 系統分類

●講義の内容

生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

●日程『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校

E週:8月12日(月)~8月16日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

●日程:●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

本部校(新宿) 

E週:8月12日(月)~8月16日(金)  6コマ目(19時30分~21時00分)

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって代ゼミの

 すべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・サテライン予

備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、それ

から現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

夏期講習会 2019年度 大堀求の生物「生態・進化・系統分類」はどんな講座か?(その3)

ハーディー・ワインベルグの法則が成り立つための条件は・・・

①「突然変異が起こらない」・②「自然選択が起こらない」・③「任意交配である」

④「集団に出入りがない」・⑤「集団が十分に大きい」なのですが・・・ではここで問題。

問1 ある集団(AA:Aa:aa=1:2:1)が任意交配をおこなった場合の、次代の遺伝子型の種類と

その比を答えなさい。

問2 集団が十分に大きくないとハーディー・ワインベルグの法則が成り立たないのはなぜ?

問3 遺伝的浮動と小進化の共通点を答えなさい。

 

さて、この辺、苦手とする学生さんが多いですね。まず「任意交配」ってなんでしょう?

どう解くんでしょうね? 講義でちゃんと説明します。つぎに「ハーディー・ワインベルグの法則」。

ここは「遺伝子頻度」が正しくわかっていないといけないんですが、このあたりは大丈夫ですか?

また法則が成り立つための条件⑤「集団が十分に大きい」の意味はわかっていますか? これが

問3の「遺伝的浮動」と深く関わっているのですが、その辺は理解していますか? もちろん講義

ではそこもちゃんと説明していきますからね。

それから進化ってなんですか? 「小進化」と「大進化」があるんですがどう違うのでしょうか?

講義ではこれらもちゃんと説明していきますから安心してくださいね。

『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』の講義範囲

 第1章 腎臓の計算問題     

 第2章 神経

 第3章 生体防御

 第4章 個体群・相互作用

 第5章 植生

●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生態系の構造

 第2章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第3章 進化の仕組み(その1)

 第4章 進化の仕組み(その2)

 第5章 系統分類

●講義の内容

生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

●日程『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校

E週:8月12日(月)~8月16日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

 

●日程:●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

本部校(新宿) 

E週:8月12日(月)~8月16日(金)  6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって代ゼミの

 すべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・サテライン予

備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、それ

から現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

 

ハイレベル生物①② 復習シート 1学期 11回目

みなさん、こんにちは(^。^)

1学期も残すところ、あと1回になりましたよ。

1学期が終わると夏期講習会期間です。

みなさんにお勧めする講習会は次の4種類です。

●大堀求の生物「腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用」

●大堀求の生物「生態・進化・系統分類」

●ハイレベル生物

●センター生物

内容は、このHPのコラムで詳しく説明しています。

是非、検討してくださいね。

さて、それでは今日も復習、頑張っていきましょう。

スマホ用はこちら。

復習シート ハイレベル生物① スマホ用 1学期 11回目 PDF

復習シート ハイレベル生物② スマホ用 1学期 11回目 PDF

プリントアウト用はこちら。

復習シート ハイレベル生物① プリントアウト用 1学期 11回目 PDF

復習シート ハイレベル生物② プリントアウト用 1学期 11回目 PDF

夏期講習会 2019年度 大堀求の生物「生態・進化・系統分類」はどんな講座か?(その2)

次の年表に正しい時代の名称を入れられますか? 各時代にどんなことが起こったか、代表的な

ものを入れられますか?

 

講義では、「なぜ、時代をこのように区分したのか?」「なぜ、このようなことが起こったのか」は

当然のここと、さらに「何を覚えればいいのか?」「どう勉強すればいいのか」も説明していきま

す。楽しみにしていてくださいね。

『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』の講義範囲

 第1章 腎臓の計算問題     

 第2章 神経

 第3章 生体防御

 第4章 個体群・相互作用

 第5章 植生

●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生態系の構造

 第2章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第3章 進化の仕組み(その1)

 第4章 進化の仕組み(その2)

 第5章 系統分類

●講義の内容

生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

●日程『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校

E週:8月12日(月)~8月16日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

●日程:●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

本部校(新宿) 

E週:8月12日(月)~8月16日(金)  6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって代ゼミの

 すべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・サテライン予

備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、それ

から現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

夏期講習会 2019年度 大堀求の生物「腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用」はどんな講座か?(その2)

生体防御の分野では、次のことが正しく理解できますよ(^。^)/

問1 MHCの型が一致しないと拒絶反応が起こるのはなぜですか? そもそもMHCって何ですか?

問2 MHCの型が一致しなくても拒絶反応が起こらない場合がありますが、それはどんなときですか?

問3 親と子は基本的に互いに移植が成立しません。それはなぜですか? しかし兄弟姉妹間では1/4の

 確率で移植が成立します。それはなぜですか?

問4  リンパ球の1つであるB細胞は、一説には抗体可変部の型を数十億種類以上作り出します。しかし、

 その抗体可変部の型を決める遺伝子は数百種類しかありません。では、この数百でどうやって数十億に

 対処するのでしょうか?

これらの生命現象を、生物基礎のレベルからきちんと積み上げながら丁寧に説明していきますからね。

楽しみにしていてくださいね。

 

『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』の講義範囲

第1章 腎臓の計算問題     

 第2章 神経

 第3章 生体防御

 第4章 個体群・相互作用

 第5章 植生

●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生態系の構造

 第2章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第3章 進化の仕組み(その1)

 第4章 進化の仕組み(その2)

 第5章 系統分類

●講義の内容

生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

●日程『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校

E週:8月12日(月)~8月16日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

●日程:●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

本部校(新宿) 

E週:8月12日(月)~8月16日(金)  6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって代ゼミの

 すべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・サテライン予

備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、それ

から現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/

センター生物 予習・復習シート 1学期 11回目

みんさん、こんにちは(^。^)

ついに1学期も講義はあと1回になりましたね。

あっという間に夏期講習会期間です。

「生物はセンター試験でしか使わない」という学生さんにお勧めの講座は

次の3つ。

●大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)

●大堀求の生物(生態・進化・系統分類)

●センター生物

☆詳しい内容は、このHPのコラムでお知らせしています。

 

さて、気合を入れて、今日も復習スタート!!

スマホ用はこちら。

予習・復習シート センター生物 スマホ用 1学期 11回目 PDF

プリントアウト用はこちら。

予習・復習シートセンター生物 1学期 11回目 プリントアウト用 PDF

 

 

 

夏期講習会 2019年度 大堀求の生物「腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用」はどんな講座か?(その1)

腎臓の分野では、次のような問題を扱います。

 


  さて、「こういうのが苦手だ」という学生さんが多いのですが、それは計算そのものが苦手

なのではなく「腎臓の構造・しくみ」を正しく理解していないだけなんですよ。それが頭に

入っていないから、

自分で問題集を解いて解説を読んでも結局「?」で終わってしまうのです。そういうのは

「頑張っている」とは言いません。ただ「時間をドブに捨てている」のです。講義では腎臓

のしくみを正しく理解できますよ。そうすれば「な~んだ、自分は計算問題が苦手なんじゃ

なかったんだ~♪」って気が付くはず。

ちなみに、上の問題は「バソプレッシンによって調節される水の再吸収量は、全再吸収量の

20%である」ことも用います。腎臓の仕組みをちゃんとわかっている人は「与えられた表だけ

じゃこの問題は解けないぞ」って気が付きましたよね。

 

『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』の講義範囲

第1章 腎臓の計算問題     

 第2章 神経

 第3章 生体防御

 第4章 個体群・相互作用

 第5章 植生

●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』の講義範囲

 第1章 生態系の構造

 第2章 生命の起源と生物の進化・人類の進化

 第3章 進化の仕組み(その1)

 第4章 進化の仕組み(その2)

 第5章 系統分類

●講義の内容

生命現象を「正しく理解」してもらうべく解説をおこない、そのあとで代表的な

例題を演習します。

●対象とする学生さん・レベル

受験に「生物」を使う学生さん。「生物」が苦手だ、または「生物」を初めて習うという学生さん。

代ゼミ以外の学生さんも大歓迎♪

●日程『大堀求の生物(腎臓・生体防御・神経・個体群・相互作用)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

本部校

E週:8月12日(月)~8月16日(金) 5コマ目(17時30分~19時00分)

●日程:●『大堀求の生物(生態系・進化・系統分類)』

名古屋校

B週:7月22日(月)~7月26日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

新潟校

D週:8月5日(月)~8月9日(金) 6コマ目(19時30分~21時00分)

本部校(新宿) 

E週:8月12日(月)~8月16日(金)  6コマ目(19時30分~21時00分)

 

☆ 大堀求の講座は、大堀求が出講していない校舎でも、サテライン放映によって代ゼミの

 すべての校舎で受講可能です。

☆ 大堀求の講座はすべて収録されますので、代ゼミ各校舎(=フレックス)・サテライン予

備校等で好きな日程・時間で受講することが可能です。

☆ これまで代ゼミに通っていなかった学生、他の塾・予備校に通っている学生さん、それ

から現役生も大歓迎です。ふるって参加してくださいねヽ(^。^)ノ

☆ 受講申し込みなどは代ゼミのHPをご覧ください。

https://www.yozemi.ac.jp/course/koshukai/